図書の家選書8 そよ風のマリー

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「わたしが間違っていたのかしら 伝統や格式にしばられたファッションがいやだっただけなの」

図書の家選書8は、20世紀はじめ、華やかなりしパリを舞台に、ドレスメーキングの世界に新風を巻き起こした少女の物語「そよ風のマリー」を収録。パリの文化が大きく花開いた"ベル・エポック"と呼ばれる黄金時代、ひとりの少女がファッションデザイナーとして奮闘する姿を飛鳥幸子が鮮やかに描きます。1975年に発売し、現在では入手困難な『レモンコミックス』のために描き下ろされた長編作、もちろん初の電子書籍化!

電子版みで販売となります。

【目次】

そよ風のマリー

描き下ろしマンガ あの頃のわたし#8
解説/図書の家

プロフィール
「図書の家選書」発刊にあたって

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目次

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3.jpg仕立屋の娘マリーは、パリで1番のデザイナーになることが夢。そんなマリーにドレスの仕事が舞い込んで......。

▼その他のストアは以下

Apple Books
https://books.apple.com/jp/book/id6474379066?mt=11&at=1010lxIh&ct=1010lxIh

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https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-08-EK-1661681

著者
飛鳥 幸子(著)/図書の家(企画・編集・制作)
定価
880円(本体800円+税10%)
仕様
236ページ
発売日

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